山田裕貴声優評価

人気イケメン俳優:山田裕貴さんの声優としての評価はどうなのでしょうか?

2020年上映の『映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者』でアニメ声優に初挑戦するというニュースが舞い込んできましたね!

 

今や連続ドラマに映画と俳優としての活動がノリにノっている特撮出身俳優の1人となりました。

そんな山田裕貴さんの声優としての評価について、うまいのかどうかファンの声も含めてご紹介していきたいと思います。

山田裕貴さんの声優の評価は?

ゴーカイブルーとしての俳優デビューから脚光を浴び、その後数多くの作品に出演してきた山田裕貴さん。

この度アニメ声優としてゲスト出演することになり、さらに注目を集めることになりました。

 

劇中ではラクガキングダムの防衛大臣役として、しんちゃんとラクガキ対決を挑む必見のシーンも用意されているそうですよ!

そんな山田裕貴さんが挑む声優としての出演について、どのような評価が下るのでしょうか?

ゴーカイジャーでの経験の影響力が大きい

今回の山田裕貴さんの声優としての演技ですが、出世作であるゴーカイジャーでの経験が大きく影響するのではないかと考えられます。

戦隊ヒーローの変身後の声は俳優自らがアフレコしているのが通例で、動きに合わせた臨場感あふれるセリフを言わなければなりません。

 

1年間という放送期間で収録の機会は幾度となくあったことから、山田裕貴さんの声優としての経験はきちんと踏んでいるということなのです。

声を当てる対象が実写なのかアニメなのかの違いのみで、山田裕貴さんの声優としての活躍は間違いなく期待できるものと思われますね。

通常の演技力は高評価!

山田裕貴さんの声優としての演技力を図るうえで指標となるのが、普段の俳優としての演技です。

日ごろから行っている演技がいわゆる大根役者であれば、声優となってもあまり期待が持てませんよね。

ですが、山田裕貴さんの通常の演技力はこれまでの出演作数を見る限り、まったくもって大丈夫であると言えます。

 

ファンからの評価は後程お伝えするとして、注目したいのは山田裕貴さんと共演した俳優からの評価ですね。

山田裕貴さんと同じく特撮作品への出演経験を持つ俳優の久保田悠来さんや吉沢亮さん、共演歴のある伊藤健太郎さんや齋藤飛鳥さんなど、多くの芸能人が山田さんのことを俳優として生まれてきた人間であるように評価しています。

役になりきるうまさは若手俳優の中でも目を見張るものがあることから、声優としての活躍も十分に期待できるでしょう!

ものまねがうまいのも追い風に!

さらに、山田裕貴さんの特技が声優としての成功を後押しする材料になることが予想されます。

それが、本物そっくりのものまねですね。

 

IKKOさんやガンダムのアムロ・レイ役でおなじみの古谷徹さんのものまねをバラエティー番組で披露することもあり、さらにそのクオリティーが高いことでも知られています。

サービス精神旺盛な山田さんだからこそのチョイスですが、幅広い声が出せるのも声優としての強みになることは明白ですね。

ファンから見た山田裕貴の声優としての評価

実際にファンから見た山田裕貴さんの声優としての評価はどのようなものが挙がっているのでしょうか?

もともとの声に期待を膨らませる人、声優として活動してほしいと願う人など、良い意見が多かったです。

実際の映画が上映されればさらにこのような意見が増えることを期待したいですね!

まとめ

今回は山田裕貴さんの声優としての評価についてお伝えしてきました。

俳優としての評価も高く、声優としての成功が十分に期待できる意見が多かったですね。

映画の上映が非常に待ち遠しいです!